nanami2おりじなる

nanami2おりじなる nanami2の18禁BLコミック集

WIN10のPCでCLIP STUDIOを使ってみたらペンタブが動かなくて困った。。

こんな感じ↓
clipstudio01


新しいペンタブはIntuosより安物のにしたからなのか??ケチるんじゃなかったぜ、クソ!
とか思ってたが、コミスタのほうを入れて描いてみたら、ちゃんと動いたっていう。。
何だよもう~><。。

で、こっちがコミスタで描いたもの↓

pagecut

あーあ。
とりあえず、次作もコミスタで行く予定~。。





mini99

美少年のナニも開けました、オメデトウございマッスル><。。
今年度もよろしくおねがいします(ここに人が来られてるならば><)
まだ描いておりまっする。。2月までには一部Pixivのほうにも上げる予定です~
がんばります><。。

去年暮れから家の事情でバタバタしていて仕方ないのですが、しかしいつも以上に閑古鳥鳴いておりますなここは…。。まあ、これからだ!と気合を入れ直して頑張ります、WIN7のサポートも終わっちゃったしなぁ~。どうしようかと思いながら、iPad proが欲しいなあとか。。しかしWIN10のPCも欲しいわけで><
絵を描くことが一番重要なのでそこはやっぱiPadか~とか思う一方で、液晶タブレットで姿勢が悪くなって目がもっと悪くなっても困るなぁ…板タブのほうが好きなんだし…とか…とか、色々イイトコドリができないもんかね><あーあ。。
本当はiPad欲しさに色々調べたりしてたんだけど、WINのほうに移す作業も出てくるしそうなると外付けも必要になってくるだろうし。アップルの機種は使ったことないもんなぁ、スマホも泥だし><でも、ピグライフのデータはiPadに入れ替えたいよなあ…とかゲームの事考えてる。あー、その時点でダメダメだろう、自分><

とかとか言いながらアニメも見ております、今ハマってるのはリゼロ!小林裕介さんは今期再放送も含めて結構拝聴できますなー、若き信長役で初めて知った声優さんだけど、リゼロの主人公スバルの声がまだ少し青い?あれは3年くらい前の声なのかな、あの信長の声だと気が付かなかった。
でも声優さんにとって役って重要だなと改めて思った、若き信長さまの声聞きたさにスバルを見出してハマってしまったわけだから。役が好きになってその声優さんを好きになるっていうのは本当によくある(まぁあの寿くんだってそうなわけだし)。。

そして、今年はまた大河ドラマに戦国が帰ってくる!麒麟がくる、決まった時からずっと楽しみにしていました、光秀がカッチョイイ!!(萬平さんだよマンペイさん)そしてなんかブッダな信長、ちょっと~どんな信長になるんだろう><まあそれはいいとして。。帰蝶さん役がな~…決まった時、実はすごく楽しみにしていたんだけどなぁ。ほんと勿体ないったら…まあ仕方ないんだけど、自業自得で><。。
でもって、代わりの帰蝶さんにも楽しみにしております~。。
あー若き信長の続きやらねーかな~。。











pagemini
まだまだ描いております…と、ここに書いても誰にも見て貰えないわけなので、PIXIVのほうにも上げていかねばなぁ。。一応今描いてるパートまでは何とか…


『胡蝶綺~若き信長~』がもうすぐ終わるな~『かつて神だった獣たちへ』も次回で最終回で、深夜アニメのこの短さは何なの!とか思い、DVD欲しいなあ原作本欲しいなあ言いながら公式サイト訪問して名残り惜しんでいる今日この頃。。次から次、色々気持ちが惹かれる自分の節操なさにもいい加減呆れ果てている><

で、『胡蝶綺』だよ~。。信長の弟謀殺の逸話、これは案の定、何だか兄弟愛みたいな綺麗な話になってたな~4コマ漫画の『信長の忍び』じゃ信行(信勝)は信長を罠にはめて殺そうとして清州城まで出かけて行き、そこで津々木と一緒に信長の罠にはまって殺されちゃう。これは『信長公記』と同じ。山岡荘八の『織田信長』のほうもこの逸話はもっと時代劇の芝居がかってて凄絶なんだけど、信行はほんとやな奴なので、結局織田家家督騒動決着、信長ばんざーい!な展開なんだけど、このアニメ『胡蝶綺』は違ったなぁ~。まあ、だから兄弟愛のドラマなんだな。。

でも、これはこれでよいというか、私が納得しちゃったのは、信勝(信行)のセリフ「咎人は私だけにしてください」があったから。信勝は兄信長に謀殺された、というのは例の『信長公記』にもちゃんと書いてあるわけだけど、ま~信長の第一級資料に何言うつもりもないが結局事実がどうなっていたのかなんてわからない、見てきたわけじゃないので。後の時代に後付けされたり消去されたりその時代の天下人によって色んな事が画策されたんだろう…なんて思うと、信勝の「咎人は私だけにして」っていうのはキーワード?みたいなもんで、つまり真実は隠されてしまったのだと。。であるならば、色んな解釈・表現があっていいと思った。

まあでもな~私個人としては、清州城で謀殺ってのもアニメで結構みたかったシーンではあるんだがな~><

あと、蛇替えの逸話も上手い事使われてて、「あ、そう来たか」と思った。『信長公記』にもちゃんとある逸話を、津々木蔵人の小細工につなげている。もちろん『信長公記』を読み込んでる上の制作なんだろうけども、その中のエピソードを自分たちの創作部分に繋げてくる、まさに「史実を点として」線でつなげている。。解説にそう書いてあったのはこういう事か!と感心した次第。。

そうそう、いろんな解釈があっていいと思うんで、これだったらこの「若き信長」以降の信長さまもこのまま描いてほしいんだけどな…本能寺の辺りも期待してしまう、信長は生きて脱出した、とか><。。これはほんと望んでしまうわ~、本能寺の変が無ければ…と散々考えて来た身としては。。

で、次回は帰蝶さん(「信長の忍び」のクセでこう呼ぶ)がショートカットになって再登場ですか…そうそう、この帰蝶さんの設定の仕方も中々すごいものがある。。最初は男に設定する必要があったのか?と思ったけども(BLなら仕方なし)、とりあえず、そこは色々期待してしまうな~。。

















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